Smart省エネ AI Logo
自動化で、建築物省エネ計算をもっとスマートに。

JW_CAD連動の住宅向け外皮・省エネ計算自動化ソフト「Smart省エネ AI」
設計業務を驚くほど簡単に。

▶ 1分でわかる!Smart省エネ AIの自動化を動画でご体感ください ▼

初期設定から計算書出力までの「詳細な操作手順」を確認したい方はこちら👇

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\ 最も面倒な「質疑対応」が数秒で終わる!? / ▶ 「修正箇所・差し替えファイル」全自動生成を見る

高額なBIMソフトは不要。使い慣れたJW_CADで外皮計算を自動化!
外注(計算代行)待ちのタイムロスをゼロへ。

従来の確認申請・省エネ適判は、専門知識が必要なため外部の計算代行会社へ依頼し、結果を待つ受け身の作業でした。しかし「Smart省エネ AI」を使えば、設計者が主導権を握れます。

設計の初期段階(平面図が未完成のラフ状態)でも、JW_CAD上で住戸範囲をラインで囲み、断熱材や設備を仮設定するだけで、数時間以内に「基準をクリアできるか」を即座にシミュレーション可能。
NGが出た場合も、自動提案機能を使って自社内で仕様を最適化し、そのまま最終計算~審査提出まで完結できます。外注費用の削減だけでなく、圧倒的なスピードでプロジェクトを推進できる設計事務所のための最強ツールです。

🔍 「省エネ計算ソフト 住宅」 や、日本で最も需要の多い 「木造住宅 省エネ計算ソフト」 をお探しですか?
あるいは、手作業によるミスを防ぐための 「外皮計算 自動化 ソフト」 や、2025年義務化に向けた 「省エネ適判 効率化 ツール」 の導入をご検討でしょうか?

「Smart省エネ AI」なら、これらすべてのニーズにJW_CAD上で直接お応えします!

確認申請や省エネ適判の実務で、こんなお悩みはありませんか?

\ 業界最大の課題に直面していませんか? /

手作業による 「外皮計算 面倒」 と日々感じていませんか?
待ったなしの 「住宅 省エネ基準 2025 義務化 対策」 として、
設計事務所における 「省エネ計算 時間短縮」 は今や業界最大の課題となっています。

⚠️ 【課題①】外皮計算のための住戸ごとの図面分割や、データ入力のタイムロス
⚠️ 【課題②】「熱橋部分」の特定の難しさと属人化
⚠️ 【課題③】質疑対応時の「差し替え・修正明示」の手間
⚠️ 【課題④】基準未達(NG)時の改善提案タイムロス

自動省エネ計算ソフトの機能特徴・外皮計算の自動化など「4つの革新」

\ 当システムがすべてを解決します /

「Smart省エネ AI」の強みは、独自の解析アルゴリズムによる 「省エネ計算 AI 自動化」 にあります。
面倒な図面変換を一切なくす 「CADデータ 省エネ計算 連動」 の技術を駆使し、
手作業ゼロで 「UA値 一次エネ 自動計算」 をワンストップで実現する革新的なソリューションです。

✨ 【特長①】外皮計算を自動化。住戸ごとの図面分割は不要で、全体平面図のみで完結

他社ソフトのように、計算のために住戸ごとの個別モデルを切り出して作成する必要はありません。JW_CADの「全体平面図」上で操作するだけで、システムが各住戸の外皮計算データを一括処理。全体図のまま作業できるため、複雑な熱橋部の全体把握も容易になり、二度手間の入力作業を劇的に削減します。

✨ 【特長②】業界初・JW_CAD上での「熱橋部」全自動認識と根拠図作成

これまで高度な専門知識と膨大な時間を要していた「熱橋部」の特定をシステムが全自動で行います。必要な情報を正確に認識し、審査機関が求める「明確な根拠図」を瞬時に生成します。

✨ 【特長③】UA値・BEIの即時出力と、質疑対応をラクにする「差し替えファイル」自動生成

CAD上で修正を行うだけでシステムがUA値や最終的なBEIなどの計算結果を即時出力(自動更新)。審査機関へ提出するための「差し替え分ファイル」と、一目でわかる「修正箇所の明示ファイル」も全自動で生成し、手作業による資料作成の負担を極限まで削減します。

✨ 【特長④】独自アルゴリズムによる「改善提案メニュー」の即時作成

基準未達(NG)の住戸に対し、システムが図面データを瞬時に解析し、必要な改善策を自動でメニュー化します。ワンクリックで効果の数値化とリアルタイム・シミュレーションが行えるため、お客様とのやり取り時間を大幅に削減します。

なぜ「作業時間を最大80%削減」できるのか?

比較項目 一般的な従来の計算ソフト Smart省エネ AI
事前準備・モデリング ソフトによっては、住戸ごとに図面を分割し個別のモデルを作成する手間が発生。外気との接地面の特定も手作業が多い。 JW_CADの全体平面図のみで完結。住戸の分割不要。類似階は一括コピーで瞬時に設定完了。
熱橋部の認識 高度な専門知識が必要。手作業で断熱欠損部分を拾い出し、根拠図を作成するため膨大な時間がかかる。 JW_CAD上で梁や柱の範囲をラインで描くだけで、システムが全自動認識。専門知識は不要。
結果出力と審査対応 計算過程が追跡しにくいフォーマットで出力されることがあり、審査機関から計算根拠の指摘を受けるケースがある。 Excel上で計算式と代入値を明確に表示(1住戸約2枚で完結)。審査機関が確認しやすく、質疑・指摘を大幅に回避。
質疑・修正時の対応 指摘箇所を手動で修正し、さらに「差し替えファイル」と「修正箇所の明示図」を手作業で作成する多大な負担が発生。 JW_CAD上で図面を修正するだけ。審査提出用の「差し替えファイル」と「明示図」の作成をシステムが自動化し、作業負担を大幅カット。
NG(基準未達)時の対応 仕様を変更しては再計算する「トライ&エラー」の繰り返し。施主への提案と確認に何日もタイムロスが発生。 自動分析機能により「すべての改善策(断熱材厚アップ等)」をメニュー化して一斉表示。クリック一つで効果がわかり、施主と即決可能。

提供ソフトウェア(自動省エネ計算システム)

Smart省エネ AI - 住宅版【標準計算】

複雑な操作設定は不要。図面上で住戸範囲を指定するだけで、業界初(※)となるJW_CAD上での「熱橋部」全自動認識から根拠図作成までを瞬時に完了。計算から「省エネ計算結果登録」用データの作成までを自動化し、圧倒的な時短を実現する住宅用(木造・非木造対応)省エネ計算・外皮計算自動化ソフトです。(※自社調べ:2026年9月時点)

  • ✅ 【圧倒的時短】住戸ごとの個別図面作成は不要。全体平面図上で一括処理
  • ✅ 業界初(※自社調べ)・JW_CAD上での熱橋部の全自動認識と根拠図の自動作成
  • ✅ 共同住宅等の計算結果集計・省エネ計算結果登録の完全自動化
  • ✅ 質疑対応を劇的にラクに。修正箇所・差し替えファイルの自動生成
  • ✅ 自動解析による「改善提案メニュー」とリアルタイム・シミュレーション
30日間無料トライアル版をダウンロード

料金プラン(住宅版【標準計算】専用)

基本枠:20物件 / 年 | ※1物件=「1棟」または「1申請単位」となります。
※次年度更新時、未使用の物件枠は翌年に自動で繰り越されます。

BASIC
ベーシック

100,000 円/年
税込 110,000 円
+ 追加枠(10物件): 40,000円(税別)
  • ✅ JW_CAD上で完結・熱橋部の全自動認識と根拠図の自動作成
  • ✅ 適格請求書(インボイス)発行対応
選択する

STANDARD
スタンダード

120,000 円/年
税込 132,000 円
+ 追加枠(10物件): 50,000円(税別)
  • ✅ BASICプランの全機能
  • ✅ 共同住宅等の計算結果集計・省エネ計算結果登録の完全自動化
  • ✅ 適格請求書(インボイス)発行対応
選択する

PREMIUM
プレミアム

200,000 円/年
税込 220,000 円
+ 追加枠(10物件): 80,000円(税別)
  • ✅ PROFESSIONALプランの全機能
  • ✅ 自動解析による「改善提案メニュー」とリアルタイム・シミュレーション
  • ✅ 適格請求書(インボイス)発行対応
選択する

🔒 安心・安全な決済(適格請求書・インボイス制度対応)

VISA MasterCard JCB AMEX Apple Pay

よくある質問

Q1. JW_CADに対応した省エネ計算ソフトはありますか?

A1. はい、「Smart省エネ AI (shouene-ai)」は普段お使いのJW_CAD上で直接稼働し、自動計算ができる専用システムです。CADから別ソフトへ図面を変換する手間が省けます。

Q2. 「Smart省エネ AI」の住宅版で削減できる作業時間はどれくらいですか?

A2. 熱橋部の特定が複雑な共同住宅のテストケースにおいて、手作業による拾い出し・根拠図作成等にかかる時間を最大80%削減(約10時間→約2時間)した事例がございます(※詳細はQ10をご参照ください)。

Q3. 30日間の無料トライアルに機能制限はありますか?

A3. いいえ、機能制限は一切ありません。有料版と全く同じすべての機能(熱橋部の自動認識など)をお試しいただけます。まずは貴社の図面で、当自動省エネ計算ソフトの圧倒的なスピードをご体感ください。

Q4. 適格請求書(インボイス)の発行は可能ですか?

A4. はい、可能です。当システムは世界的な決済プラットフォーム「Paddle」を通じて決済処理を行っております。決済完了後に届くメールに、日本のインボイス制度(JCT)に対応した適格請求書が添付されます。

Q5. JW_CAD以外のCADソフト(AutoCAD等)にも対応していますか?

A5. 「Smart省エネ AI」は、JW_CAD(.jww形式)上で直接稼働する専用の自動省エネ計算ソフトとなっております。AutoCAD等の他CADソフトで作成された建築設計図面をご利用の場合は、一度DXF形式で書き出し、専用の変換ソフト等を用いてJWW形式に変換していただくことでご利用が可能となります。

Q6. ライセンスの有効期間と物件枠(利用上限)について教えてください。

A6. 当省エネ計算ソフトの基本ライセンスは「有効期間1年間・上限20物件(省エネ適判の申請単位)」となります。20物件を消化した後はお得な価格で追加枠をご購入いただけます。また、次年度のライセンス更新時に、使い切れなかった物件枠は翌年に自動で繰り越されますので無駄なくご利用いただけます。

Q7. 1つのライセンスで複数台のパソコンにインストールできますか?

A7. 誠に恐れ入りますが、1ライセンスにつきパソコン1台(ハードウェアID)に紐づく固定ライセンスとなっております。複数台での同時利用をご希望の場合は、必要台数分のライセンスをご購入いただく必要がございます。

Q8. サブスクリプションの解約はいつでもできますか?

A8. はい、いつでも可能です。次回更新日の前日までにお問い合わせフォームよりご連絡いただければ、翌年以降の自動更新・請求を停止いたします。違約金等も一切かかりません。

Q9. トライアル版に実際の図面(JWW)を読み込ませても情報漏洩の心配はありませんか?(セキュリティについて)

A9. ご安心ください。本ソフトウェアの最大の特徴は「完全オフライン(ローカル環境)での処理」であり、高いセキュリティを確保しています。お客様のPC内でのみ解析アルゴリズムが稼働するため、大切な図面データや顧客情報が外部のクラウドサーバー等に送信されることは物理的に一切ありません。安心して実際の図面で動作をご確認ください。

Q10. 「作業時間を最大80%削減」の根拠は何ですか?審査機関の省エネ適判(適合性判定)にそのまま使えますか?

A10. 「最大80%削減」は、熱橋部が複雑な共同住宅モデルを用いた当方のテストケースに基づく数値です。

具体的には、最も時間のかかる①熱橋部の特定 ②全体平面図からのデータ抽出 ③根拠図・計算書の作成の3工程において、従来の省エネ計算ソフトや手作業(約10時間)と、当システムによる自動化(約2時間・人間の最終確認時間を含む)を比較した場合の最大短縮率を指しています(※物件の規模や形状により削減効果は変動します)。

また、出力される熱橋部の根拠図や計算式が明記された結果シートは、日本の審査機関が求めるフォーマットに準拠しており、省エネ適判の申請時における補助資料・計算根拠としてご活用いただけます(※最終的な受理要件や判断は、各審査機関の規定に準じます)。

Q11. 運営元がベトナムとなっていますが、サポートや契約面は安全ですか?

A11. はい、安全です。当方は日本の建築法規(2025年省エネ基準適合義務化等)に精通したベトナムの開発チームです。日本の設計事務所様へコストパフォーマンスの高いシステムを提供するため、ベトナムを拠点としております。決済処理・契約管理は世界トップクラスのセキュリティを誇る「Paddle社」に委託しており、適格請求書(インボイス)の発行やクレジットカードの保護など、日本の法人様が安心して取引できる環境を完備しております。

Q12. 「Smart省エネ AI」は、図面データを勝手に学習してしまう(自律学習型の)AIですか?

A12. いいえ、お客様の図面を勝手に学習する自律学習型(ディープラーニング等)のAIではありません。本システムは、独自の自動解析アルゴリズムを用いて、お客様のPC内(完全ローカル環境)で計算を完結させるプログラムです。「AIのようにスマートな全自動化」を実現していますが、お客様の機密データが外部サーバーへ送信されたり、AIの学習(トレーニング)に使われることは物理的に一切ありません。設計データは完全に保護されますので、安心してご自身の図面で計算を行ってください。

Q13. 外皮(UA値など)の計算だけでなく、一次エネルギー消費量(設備)の計算も可能ですか?

A13. はい、完全に対応しております。当システムは、外皮性能(UA値・ηAC値)の計算が完了すると、その解析結果を「一次エネルギー消費量計算(設備機器の評価)」へシームレスに自動連携させます。国の公式ツールである建築研究所の「WEBプログラム」に必要な入力数値も自動で整理されるため、外皮と設備のデータを手作業で二重入力する手間が省け、最終的なBEI値の算出から省エネ基準適合の判定までをワンストップで行うことができます。

Q14. マンション等で必須の「共同住宅等の計算結果集計」に毎回膨大な時間がかかります。修正のたびにやり直すのが苦痛ですが、自動化できますか?

A14. はい、「Smart省エネ AI」を使えば完全自動化が可能です。建築物省エネ法に基づく共同住宅の省エネ計算において、各住戸のUA値や設備のデータを手作業で集計する手間は一切不要です。JW_CAD上で設計変更や熱橋部の修正を行った場合でも、システムが瞬時に全住戸のデータを再計算し、「共同住宅等の計算結果集計」を自動で再出力します。建築設計の現場を知り尽くした自動省エネ計算ソフトとして、圧倒的な時短を実現します。

Q15. 全物件で必須となる「省エネ計算結果登録」のデータ作成・入力作業が手間で困っています。こちらも「Smart省エネ AI」で対応可能でしょうか?

A15. もちろん対応しております。原則全物件で義務化された省エネ適判(省エネ基準適合性判定)にて必須となる「省エネ計算結果登録」に関する煩雑なデータ作成も、当システムが全自動で行います。質疑応答等で設計変更が発生した際も、ワンクリックで最新の登録用データを再生成できるため、面倒な手入力のやり直しは不要です。建築設計事務所の皆様が本来の設計業務に集中できるよう、強力な自動省エネ計算ソフトとしてサポートいたします。

お役立ち情報・法改正ニュース

📢 【重要・法改正】評価方法の変更概要(クリックして開く)
🔽 エネルギー消費性能計算プログラム(住宅版)R08.10.01~R09.03.31の期間における変更点

1. 外皮性能 第三節 熱貫流率及び線熱貫流率

【変更前(従来)】: 基礎や熱橋部の線熱貫流率(Ψ)の算出は、基本テーブルからの引用、または詳細計算(付録D)にて設計者が多数のパラメータを手動で設定する必要があり、入力ミスのリスクが伴っていました。

【変更後(最新)】: 基礎の材料層や厚みの申告、およびS造(鉄骨造)の熱橋処理に関する要件が厳密化・透明化されました。計算式や参照テーブルが物理的実態により即した形へとアップデートされています。

【実務への影響と対策】: 基礎材料の詳細な仕様把握が必須となります。手計算によるミスを防ぐため、メーカーカタログ等から正確な数値を抽出するプロセスが重要です。

✅ 【当システムの対応状況】: 完全対応済!
本システムは最新の基準に合わせてアップデートされておりますので、どうぞ安心してご利用ください。

2. 外皮性能 第四節 日射熱取得率(η)

【変更前(従来)】: ブラインド等の日よけを使用する場合、窓のη値は冷房期(ηC)と暖房期(ηH)で共通の係数が用いられていました。また、オーバーハングの寸法測定ルールもイレギュラーな形状を完全に網羅しきれていませんでした。

【変更後(最新)】: ηCとηHが明確に分離されました。特に開閉可能なブラインドにおいては、「冬期開(冬は開けて日射を取り込む)」のシナリオによる計算が認められ、BEI値の大幅な向上が見込めるようになりました。また、内付け・外付けの定義も明確化されています。

【実務への影響と対策】: 設計者にとって非常に有利な改定です。「冬期開」シナリオを積極的に活用しBEIを最適化すべきです。ただし、適判提出用の帳票では夏と冬のパラメータを正確に分離して記載する注意が求められます。

✅ 【当システムの対応状況】: 完全対応済!
入力用Excel上に「冬期開」「冬期閉」の選択オプションを実装済みです。システムが自動的にアルゴリズムを分岐させ、審査機関の指定フォーマットに準拠してηCとηHを独立させた完璧な根拠帳票を出力します。

3. 暖冷房設備 第五節 電気ヒーター床暖房

【変更前(従来)】: 床暖房をBEIに有利な「低出力モード」として評価するためには、設計者は付録Bに基づく非常に煩雑な計算と証明資料の提供を行う必要がありました。

【変更後(最新)】: 付録Bが完全削除されました。国による手続きが簡素化され、設計者が自ら数式を用いて証明する必要はなくなり、対象の床暖房機器が認証(カタログやSマーク等)を受けていれば、「低出力モードとして評価する」を選択することが許可されます。

【実務への影響と結論】: 書類作成の負担が軽減されます。機器がカタログ上で機能(低出力モード)をサポートしていれば、自信を持って「評価する」を選択してください。

✅ 【当システムの対応状況】: 完全対応済!
本システムは最新の基準に合わせてアップデートされておりますので、どうぞ安心してご利用ください。
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会社概要

事業名 Smart省エネ AI 開発チーム
設立 2026年8月
所在地 ベトナム
メールアドレス info@smart-shouene-ai.com
事業内容 建築向け自動省エネ計算ソフトの開発・販売・サポート

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